きょうのダブルバック

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逆転?

帰ってきたオーバーヘッドコンソールのビビリ音ネタです。

とりあえず慣れた作業、5分で外したものの緊急呼び出しにより中断、
フル乗車+大荷物積載という用件の発生により
どうせまた外すと思ってネジの締め付けも甘く元に戻しました。

あれ、音がしない。

ボデーとコンソールの一部が当たって音が出ていると考え
今までは割としっかり締め付けていたのですが
(ディーラーメカさんはネジ止め剤も併用していた)、
逆転の発想で「適当に」くっつければ良かったりするんですか?

でも、しばらくしたらまた異音発生に5ユーロ。


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打倒カビ

きのうに引き続き、きょうも豪雨に見舞われました。
きのうのホイールリムまで冠水に引き続き、
きょうもタイヤバルブまで冠水の中走行となりました。

スニーカーの中も雨が入り足元ダボダボのまま乗り込みましたが、
案の定マットでは吸い切れずフロアは水浸しになってしまいました。
カングーは布張りフロアトリムなどという高級な仕様にはなっておらず、
ライトバン臭さ全開のビニール敷きです。
ただこんなとき、雑巾で水を吸い取って終了の手軽さは大変に良い。
生乾きで放っておいて白や緑のカビが生えて室内にすっぱい臭い...
なんて体験は2度もすれば十分です(半泣)。

やっぱりこのオーナーは基本的に商用車向きの体質なんだろうな。


幻の9戦目

鎌ヶ谷ファイターズスタジアムで行われたイースタンリーグ公式戦、
千葉ロッテマリーンズ対北海道日本ハムファイターズの
第12回戦を観戦するつもりで入場までしたのですが...、

試合開始30分前から降り出した豪雨で中止。

久しぶりにチケットの払い戻しとやらを経験しました。
球場は鎌ヶ谷だったものの、マリーンズ主催試合ということで
球団所属マスコット4人が勢ぞろいするという豪華さだったのですが、
残念ながら不発に終わってしまいました。

次男坊


スタンドはもちろん、駐車場も排水が追いつかないほどの雨でした。
カングーはホイールリムまで浸かるくらいの水たまり走行を余儀なくされました。
視界もきかないので当然安全運転に徹したのは言うまでもないのですが、
最低地上高があるので心理的に楽です。


リターンズ

ウチのカングーの持病、オーバーヘッドコンソールからのビビリ音が、
みなさまのご要望にお答えしてかえってまいりました!
半素人のやっつけ防振テープ貼りを難なくかわし、
ディーラーメカさんの手による全バラシ&ステー曲げ加工に耐え、
今堂々と運転席側コンソール付近はビビっております。

調子よく走っている時とかは普段はいいんだけれども、
私生活でイライラしているときとか渋滞中での異音は正直耳につきます。
外気温や路面状況などの発生環境が絞りきれないず不規則に出るので、
ディーラメカさんからすると一番やっかいなトラブルですね。
友人の元敏腕トヨ○メカさんがコボしていたことがあります。

こんなときには基本に忠実にまたバラす。
さすがにコンソール外しの手際は良くなりました。
...この進化、喜んでいいのか?
履歴書を書く機会があったら、趣味の欄には「コンソール外し」と記入します。


来月から

ここ1年で何度目だか数えていませんが、石油製品の卸価格が値上げされます。
そのニュースとはたまたまタイミングがあっただけですが、給油の記録です。

今回は12.2km/Lでした。
遠出はほとんどなく、渋滞はあまりない街乗りメインでの成績です。
次のスティント、オイル交換の効果はいかほどになるのでしょうか。


This is 高級車

大変「おもてなし」をして下さるという某国産ブランドで販売されている
某ハイブリッド最高峰のフラッグシップサルーンが、
渋滞中でつまっている一般道でものすごい無茶な追い越しをされていました。

あまりにベタな高級車像に呆れました。


今シーズン

初の「カメムシストンピング」を経験しました。
わりと新しめのスニーカーだったのに...。

あ、「カメムシストンピング」と「ピストンリング」って似てる。


お届け物です

ルノージャポンからお中元が届きました。

慣れないINGカラー


以前回答したアンケートの謝礼、クオカードでした。
ルノーオリジナルとしか書いていなかったので絵柄を楽しみにしていたのですが、
F1だったとは予想外でした。
まぁルノー車全般のアンケートでカングー限定ではないので、
市販車の絵柄を使うよりは適当なのでしょうか。

でも、あらためて見てもINGカラーはかっこよろしく思えません。
黄色とオレンジという同系色の組み合わせというのがマズイんでしょうか。
このへんのカラーリングのほうがかっちょいい。


8戦目

成田市営大谷津球場で行われた第89回全国高等学校野球選手権千葉大会3回戦、
県立千葉北高等学校対県立佐倉高等学校の試合を観戦してきました。
あらかじめ言っておくと、本人はどちらの高校にも縁もゆかりもありません。

試合結果はこのへんを参考にしていただくということで。
素晴らしい外野のダイビングキャッチが決まったと思ったら点に絡むエラーが出たりと、
高校野球らしさ(?)が随所に見られた試合でした。
敗れはしたものの、千葉北の#1坂本の淡々としたピッチングが印象に残りました。
あと、両チームとももう少しバントの精度を上げないと厳しいかと。

きょうも小雨が降ったり止んだりでグラウンドの状態があまり良くなく、
選手にはちょっとかわいそうでした。
特に最近は地元千葉ロッテマリーンズ#31渡辺俊介の活躍が影響しているのか
アンダーハンドやサイドハンドの投手が増えたように思えて、
なおのことコンディションがいい中でプレイさせてあげたいなと。
アンダーハンドの投手はマウンドの細かい部分が気になるそうです
(小学館「グランドスラム」No.29より)。

小雨に煙る成田大谷津


買ったパンフレットに載っていた、朝日新聞社&日本高等学校野球連盟からの
「選手権大会の応援についてのお願い」は読んだんですが...。


キャンペーン

もう残り少なくなってしまいましたが、
ルノーでは7月末までオイル交換キャンペーンを実施しております。
遠出してオドメーターも約4000キロ近くを刻み、
「エレメント無料」につられて行ってきました。

エンジンの回転が劇的にスムースに!...なわけはなく、
予防的な意味合いが強いオイル交換です。
エレメント交換込みで4.9Lというのはやはり1.6Lエンジンとしては多いですね。

ついでと言っては何ですが、待ち時間を利用して
グランセニックを試乗させてもらいました。
比較対象が貨物車ベースで申し訳ないが、ものすごい「乗用車感」ですね。
室内の静粛性とか操作系の節度のある軽さとか便利装備の多さとか、
さすが車両本体価格300万オーバーだと。
ただ、車体幅1810ミリは狭い田舎道ではちょっと厳しいです。

あ、趣味にしていたオーバーヘッドコンソールのビビリ音直しですが、
ディーラーメカさんのゴッドハンドによる

この際だからいったん全部バラして取付部分の金属ステーを曲げる加工

で、とうとう完治してしまったようです。
実は結構楽しみにしてたのに...(嘘)。


びぃー

改めて言うこともないのですが、カングーには燃料計がついています。
縦型のバーグラフ形状で、満タンから徐々に下がって行くタイプです。

で、ガソリンが残り少なくなると、ゲージがすべてブラックアウトすると同時に

びぃー

と警報音が鳴り、給油機マークのオレンジのランプが点きます。
国産車では最後の1ゲージが点滅して警告するのを見かけたのですが、
それよりももっと「切羽詰ってるぞ感」が出ている気がします。

取扱説明書には載っていたのですが、実際に聞いたときは結構な音量で驚きました。
しかも残りどれぐらいあるか書いてはおらず、「速やかに給油しろ」と。
とりあえず一般道を30キロぐらいは走れましたが、もうちょっといけた雰囲気です。
ガス欠は周囲の迷惑になります。燃料残量をチェックしましょう。


不謹慎です

ちょっとした用事がありまして、最寄りの葬儀場に行かざるを得ませんでした。
不謹慎を承知で言わせていただくと...、

カングー、似合う。

白ボデーに黒モールという「葬儀カラー」だったことと、
やはり例の運搬車両と同系統の車体形状だったことが原因でしょうか。
最近はどんなクルマで冠婚葬祭に出席しようがうるさくないでしょうが、
ホワイトのボデーカラーを選んだことに何か複雑な心境です。


コンチは

仙台で乗ったベロタクシー、装着タイヤはドイツ産のコンチネンタルでした。
銘柄まではメモするの忘れた。乗り心地は結構ソリッド。


ちゃんと呼ばれる?

大きな駐車場のあるショッピングモールなんかに行くと、
迷子や催物の案内のほか、店内放送でクルマの呼び出しがあったりします。

「本館屋上駐車場にお停めの、ナンバー千葉300ぴ○○××、
白のエスティマでお越しのお客様、ライトが点いたままとなっております。
お車までお戻りください。」といった内容のものです。

個人的にはこの手の放送は大きなお世話というか
ドライバーを甘やかしすぎている気がしまして、
つけっぱなしでバッテリーが上がっても自分の責任、
緊急車両の妨げになっている場合とかだったら通告なしで
レッカー移動なり人力で押すなりしてどかしちまいやがれと思います。

で、その放送、カングーはちゃんと車名を呼んでもらえますかね?
つい先日、いまは絶版となった日産のバサラが「バッサラ」と呼ばれていて
バッテラかよ!とつっこみたくなったのですが、
「Kangoo」というロゴだけ見ると「カンゴー」とか言われそうです。

呼ばれないように、これからもちゃんとライトの確認をします。


溜まる弱点

台風が近づいてきて、雨が激しくなっている関東地方南部です。
そんな中、弱点が発覚しました。

カングーはドアのアームレストにくぼみがありまして、
まぁ文章で説明するのが面倒なのでこちらをご覧ください。
室内側のドアノブのすぐ下に見える部分ですが、ここにね、

雨が溜まる。

もちろんけっこうな雨量だったということは考慮しても、
運転席に乗り込むわずかな時間開けていただけだったのに水が溜まった。
オプションのドアバイザーをつけていることが影響しているのかもしれません。
そう言われると後席のスライドドアを開けるときにも
結構な量の水が室内に滴り落ちてきたりするのですが、
リアにはバイザーはついていないぞ、...ってことは仕様ですね。


横風安定性

台風4号の影響が各地で出ています。
被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。
まめに気象情報はチェックしたいと思います。

台風被害を伝えるニュースの中で、強風にあおられて
自動車が横転しているを画をいくつか見つけました。
1.5t積みのトラックとサンバーバンは確認したのですが、
やっぱり背の高いカングーのオーナーとしては気になる部分です。

もちろん、気になっているからといって実験するつもりはありません。


器用なの

密閉型のヘッドホンで音楽を聴き、携帯でメールを打ちながら
傘を差して高校生が運転している自転車が、
だれも通っていない自転車通行可能の歩道は横にあるが
車道の真ん中にフラフラ出てきました。

この自転車を轢いた場合のクルマの過失割合はどれくらいになりますか?
ただしクルマは本来の意味での徐行運転(速やかに停止できる)をしているものとします。


復路では

仙台でのイーグルス戦観戦の復路。
基本的に行きと帰りは違うルートを通るのが好きなもので、
国道6号線&常磐道を経由しました。

途中休憩で寄った福島県内のコンビニ前の交差点で、
この旅行中ただ1台のカングーを発見(展示車を除く)。
黄色の1.6、お父さんが気難しそうな顔で運転していたんですが...。

深夜早朝をメインに走っていたので絶対的な交通量が少ないことを考慮しても、
カングーを発見したのが1台というのはちょっとさみしいかも。
ほかには仙台市内のバイパスでメガーヌワゴンと21を1台ずつ。
近くにはルノー仙台東もあったんですが、
東北地方はルノー車の知名度がイマイチなんですかね。


往路では

イーグルス戦を仙台まで観に行きましたが、その往路の東北道で。
混雑を避けるために自宅を金曜日の23時ごろに出発、休憩と仮眠を挟みながら
翌土曜日の朝6時ぐらい、福島県内での出来事でした。

天候はうすぐもり。吹流しが垂れているくらいの無風。
前夜の雨でところどころ濡れてはいるものの、路面はドライ。
速度制限は特にかかっていなかったので、カングーは100キロチョイ
(ほんとにチョイ)ぐらいでエコラン巡航中でした。
しばらく前に見たY33型セドリックかグロリアが
追越車線を走り抜けていったと思ったら必要以上にスローダウンしていたり、
なんとなく嫌な気配が漂っていたので、こちらは距離を保っていました。

前を走っていたY33は吸い寄せられるように右に動き、
そのままコンクリートのバリアに接触。
車体が軽く跳ねただけで何事も無いのかと思ったら、しばらくして青白い煙が上がり
ゴムの焼けるような臭いがカングーの室内にも入ってきました。
一瞬見ただけで右の前タイヤがバーストしていたのは間違いなさそうです。

縦列駐車に失敗して後ろのクルマのバンパーにヒットした瞬間とか
コンビニの入口で縁石に乗り上げた瞬間とかは見たことがありましたが、
高速走行中の事故を生で目撃したのは初めてでした。
スピンとか横転とか大規模ではなく、Y33も減速して路肩に停まりそうだったので
こちらは先に進みましたが、やっぱり気分がいいもんではないです。
その後の交通情報でも触れられず、調べた限りではけが人もいないようでなにより。

バンパーぶつけて落ち込んだとか言っている場合じゃないですね。
安全運転を心がけましょう。


2回分まとめて

仙台までカングーで行きましたので、2回分の給油報告を。

遠出前は13.8km/Lでした。
ほぼ平均的な街中走行パターンだったかと。

遠出後は15.4km/Lでした。
高速道路4割、市街地2割、山岳路4割での結果でした。
約680kmの行程が1給油で済んだので足の長さに満足。


7戦目

正確には「きのうの球拾い」です。
7月7日の土曜日にフルキャストスタジアム宮城で行われた
プロ野球パシフィックリーグ公式戦、
東北楽天ゴールデンイーグルス対オリックスバファローズ
第10回戦を観戦してきました。

試合結果はこのへんを参考にしていただくということで。
まずはBu村松選手、1500試合出場おめでとうございます。
試合は両チームともヒットは出るけどランナーが還ってこない、
最下位攻防戦というのもやむを得ない展開でした。
あ、言い方かえる。投手陣が粘りのピッチングをしてました。

今回はイーグルスホームの3塁側で観戦していたのですが、
嫁がBu日高選手の隠れファンだと判明(「だって男前でしょ」だそうで)。
7回表の決勝タイムリーを放ったシーンでひとりで盛り上がりやがり、
周囲からのプレッシャーに耐えられず席を移動しました...。

仙台市内はちゃんと滞在するのは初めてでしたが、きれいないい街並みですね。
球場の周囲の雰囲気も好ましかったのですが、古いタイプの野球好きなので
内外野のフェンスの色使いが派手なのには違和感を拭いきれん。

旧仙台宮城球場



決定版!?

過去数度にわたりオーバーヘッドコンソールからの異音についてお伝えしてきましたが、
なにか気分が乗ってたので運転席側をばらしてみました。
電池切れで画像が無くて申し訳ない。

トルクス4本は普通に、マイナス頭のプラスチックファスナーは
10円玉で軽くひねってから引き抜けばあっさり取れました。
こういう部分で製造工程の知恵というか
できるだけ簡単に取り付けられるという設計が実感できますね。

以前ディーラーさんで診てもらって一時的に症状がなくなったのは、
予想通りクッションテープが貼ってありました。
ただし加工してあったのが手前の1ヶ所だったので、
怪しいと思われるその他の部分にもがっつりくっつけてやりました。

試験走行をしていないので再度症状が出るかわかりませんが、
これでダメだったらいっそのこと外したろかと思います。


2匹目?出現

先日カングーにカタツムリが装着された姿をお伝えしましたが、
きょうもいました。

ヌラヌラしてた


撮影したときにはDピラー付近で発見したのですが、
なにかついている走行軌跡から推測すると
助手席前のAピラーからサイドウインドウ、
いったん屋根に上がりDピラーに降りてきた模様。

前回と同一カタツムリかはわかりませんでしたが、
エンジンルームとかで卵を産んでたりしないだろうな!?
あとで確認しておきます。


燻す

あちこちの開口部が広いカングーですが、
ドアを開けたり窓を開けたりダブルバックを開けたりしていたせいで
室内にが侵入してきました。

運転中に高周波の羽音を響かされ大変うっとうしく、
何度も沈めようと努力したのですが奮戦むなしく
広大な室内空間のどこかに逃げられてしまいました。

反撃です。
古来からの様式にのっとり、車内で蚊取り線香(金鳥ワークス)を
10分ほど焚いてやりました。

現在まで犯人は行方不明のままですが、
逃亡の恐れは無いものと捜査本部では判断しています。
やっぱり液体蚊取りよりも線香タイプのほうが
「効いてるな感」が強いと思うのはジジイの証拠ですかね。


ヘンな感じ

本日発売のUCG8月号は「フランス車を選ぶこれだけの理由」という特集で、
ルノー/プジョー/シトロエンを多めに扱っていました
(まだリンクは切れているかもしれません)。

ルノージャポン最量販車種ですから当然カングーも載っていたのですが、
自分がお世話になっている某ルノー販売店も認定中古車を発売してました。
見慣れた店舗の写真も小さいながら出ており、力の入れ具合がわかります。
ただ、なんかこうムズムズするような違和感が...。
別に悪い意味ではないのですが、ちょっと恥ずかしいようなそんな感じです。

とりあえず全国の書店の店頭でお手にとってご覧ください。
そして気が向いたら買え。


やっつけ洗車

クルマは走れば汚れるし傷もつくと。
わかってはいるけど自分のクルマはきれいなほうがいいですよね。

午後から用事ででかけなければならず、
その前に汚れてきた窓ガラスを拭いてやったのですが、
ついでに前後&サイドの黒モールだけをぬぐってみました。

洗車完了。

実際のところ、田舎なので土汚れが乾いて全体的にグレーがかっているのですが、
モール部分が目立つこともありなんとなくごまかせています。

他のモーラーの方にもおすすめです。


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