きょうのダブルバック

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公用車

ちょっとすれ違っただけなので詳しくわからなかったのですが、
きょう見たAD-MAXバン、どこかの市役所の公用車だったようです。
ボデーの横に「××市役所」のロゴの一部が判読できました。
もっくりしたルーフにスピーカーが2個積みされていたので、
建設課や治水課あたりで使われているのでしょうか。
市長専用だったらスタンディングオベーションしてやる。

どんなに少なく見積もっても生産中止から10年近く経過しているので、
車両の入れ替えをしてもいい時期ですな。
もしかするとそろそろ競売とかに出されませんかね?
冗談抜きで入札には参加してしまいそうです。

ちなみに以前、うちの隣の町では救急車とゴミ収集車が売りに出ました。


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しみこむしみこむ

通勤にも使っているカングーですが、ここ半月ほどで
オンボードコンピューター上での燃費がじわじわ良くなってきました。

あくまで通勤ルート上だけでの数字なのですが、
早朝なのでエアコンはあまり稼動させていないのは変わらずに
平均燃費で0.2L/100kmぐらい改善されています。
誤差の範囲といえばそれぐらいですが、
「エコランのためのアクセルワーク」がいまさらながら
右足に染み込んできたのでしょうか。

それともマニュアル車での効果が高い
「エコランのためのシフトワーク」が左手に染み込んだのかも。


べっこりぼっこり

嫁がクルマをぶつけました。

とはいえカングーではなくもう1台の軽自動車の方なのですが、
ドラッグストアの駐車場で牛乳とパンを買った帰り、
車止めに左フロントをヒットさせやがりました。

バンパーがぐんにょり曲がってボデーから浮き上がり重症に見え、
あーこらまた藤島さんにごあいさつに伺うかなと思いましたが、
所詮ウレタンバンパーだろと裏からひっぱたいて
ちぎれたスナップを付け直したらどうにか形になりました。
あとはタッチペンでも塗って見なかったことにします。
あ、でもウチの軽自動車、無駄に2トーンなんですよねぇ...。

夫婦そろって駐車場の車止めにヒットするとは(半泣)。


10戦目

でもって引き続きまして、
8月26日に東京ドームで行われた第78回都市対抗野球大会1回戦、
豊田市代表トヨタ自動車対大阪市代表NTT西日本の試合を観戦してきました。

試合結果はこのへんを参考にしていただくということで。
3回の3ラン1本でしか得点は動きませんでした。
NTT西日本は1イニングに2人のランナーが牽制で刺されるという、
野球の女神様が愛想をつかすようなプレイをしてしまいました。
あと、チアスティックだかバルーンスティックだかエアバットだか
正式名称は知らんがふくらましてパカンパカン叩く応援グッズ、
耳元で鳴らされると非常にやかましいですね。

さらに引き続いてやっていた
大阪市代表大阪ガス対横浜市代表新日本石油ENEOSの試合は、
帰宅の足を考慮して途中で撤退してきました。
ちなみに試合結果はこのへんを参考にしていただくということで。
日産自動車から補強された#30四之宮選手を見られたので満足でした。


9戦目

幻の9戦目から約1ヶ月、とはいえ1日遅れの更新ですが、
8月26日に東京ドームで行われた第78回都市対抗野球大会1回戦、
鈴鹿市代表Honda鈴鹿対太田市代表富士重工業の試合を観戦してきました。

試合結果はこのへんを参考にしていただくということで。
くしくも自動車メーカー同士の対決、やっぱり他業種とぶつかるより
ライバル意識は高まるんでしょうか、 けっこうヒートアップしてました。
ホンダは車種は不明だがバルーンでつくったクルマが舞い、
負けじとスバルはディーラーの店頭に置いてある
「新型インプレッサ」ののぼりを応援団が走らせていました。

...いいのか富士重工。

太田市よりお越し



一発始動

今回の燃費報告です。11.9km/Lでした。

空いているとの甘い見通しから都内の渋滞にはまり動けなかったのと、
エアコン苦手な自分でもこの暑さで使わざるをえなかったのと、
遠出が少なかったのでこれぐらいの数値でした。

前回、ガソリンスタンドでエンジンがかからないトラブルに遭遇しましたが、
今回は何事も無く一発始動。
いや一発始動したぐらいで喜んでいるのもルノーに対して失礼ですが、
実は結構緊張しながらイグニションをひねってました。


お客様紹介

取引先の営業の方がプロボックスバンで仕事場にいらっしゃいました。
営業がライトバンで来るなんてのはごくありきたりなことで
気にも留めずに仕事をしていたのですが、数時間後、
なぜか担当の違う自分が呼び出されました。

「仕事とはまったく関係ないですが、駐車場に停まっているカングー、
こちらの社用車ですか?」と帰り間際に聞かれたらしく、
商談もまとまったし休憩時間も近いしということで
オーナーさんがお呼び出しを食らった次第でした。

営業さんは以前キャトルに乗っていたそうで、
「いいですね、2CVと一緒でヘンなシフト位置だし。」と突っ込むと、
「えぇ、シフトのブッシュが劣化して砕けるといい音するんです。
ついでに2回ヘッドガスケットが抜けまして。」とお返事が。
それはともかく、今はまともに?使えるクルマを探しているそうで、
カングーはどんなもんですかという本題でした。

キャトルに乗れていたぐらいなら何の問題もない、
購入したディーラーさんは気がきいているということを伝えておきました。
ドライブがてら月末にでも行ってみると言ってました。
ご成約の折にはオーバーヘッドコンソールを換装させてもらおうかと...。


サービスカー

お盆明けから通勤途中の道路が工事中でして、結構な長さにわたり
舗装がはがされて硬質ダートのコースになっております。
周辺は住宅地でもあり、各種ライフラインのサービスホール?も
にょっきり出ているので徐行して通っているわけですが、

いやー、カングーいいですね。

室内のあちこちからミシミシ音がしていること&
ホイールハウス内の石の跳ね上げ音が目立つことをのぞけば、
硬質ダートでの乗り心地、大変に○です。
小さな上下動をうまくいなしている感じが伝わってきます。
完全クローズドなコースがあれば攻めてみたいです。

ラリーでのサービスカーとして使い勝手が良さそうですね。
もしくはパリダカにも出場していたくらいだし、競技のベース車両に...。


暑さでやられた?

猛暑日に負けず、カングーは元気に走っております。
正確には、走って曲がって止まるという
クルマとしての基本かつ重要な部分については元気です。
それ以外の部分については多少元気でないようです。

以前装着したショートアンテナ、あまりのAMラジオの受信感度の悪さに
純正品に戻したのですが、それでも耳障りなノイズが時々飛び込んできます。
オーディオユニットの不具合はカングーの持病らしいのですが、
なんか納車された当初よりも症状が悪化している気がします。
FM放送に関しては何の問題もないんですが、
いかんせんオーナーさんはAMしか聞かない体質らしいので...。
逆にならないですかね?


緊急用

おばちゃんが運転していたトヨタカリーナは、
運転席側前後輪とも黄色いホイールのテンパータイヤが装着されていました。
しかも空気圧は激甘な様子。どう見ても420kPAは入っていない。

ディーラーオプションでスペアタイヤ2本積みの設定はなかったと思うので、
どこから調達してきたんでしょうか。
そんなルートがあるなら、とっととパンク修理なりタイヤ交換したほうが
遥かに安全かつ手間がかからないのでは?
それがダメならせめて空気圧の調整してください!


もう秋ですか

カングーのボンネットの上に、セミの亡骸が1個落ちていました。
信号待ちしているとき、屋根から「コツン」と軽い衝撃音がした後、
羽根をバタつかせているセミが道路に転がってきました。

お盆も過ぎて、もう秋ですね。


マーキング

ここのところ立て続けに左の前後ホイールだけが湿っていることがあり、
たぶんやられていると思っていたのですが、現場を目撃しました。

近所のノラ猫、がっつり放尿してました。

乗ってきたクルマすべてで経験済みでして、
それ自体目くじらを立てたりするようなものではないのですが、
今まででいちばんされるまでの期間が長かったかもしれません。
もちろんすべてが同一犯による仕業なわけないのでしょうが、
カングーは4ヶ月ぐらいマーキングされませんでしたね。

嗅いだことのない「ルノー車フェロモン」に慣れたのか?


44℃

これまででの外気温計の最高数値、44℃を記録しました。
ちょっと日の当たる場所に2時間ほど停めておいたら、
ぐったりするような数字が表示されていました。

心配されていたエンジン始動は問題なし、アイドリングも安定しているので、
やっぱりこの間のガソリンスタンドでのイベント
たまたまだったってことで処理していいんだろうか...。


ほんのチョイ映り

Uターンラッシュを伝える東北自動車道のニュース画像に、
黄色いカングーの姿を見つけました。
もう無事に自宅には着かれましたでしょうか。


さすが都内

ちょっと気まぐれに、都内某所に遊びに行こうとしました。
あまりの駐車場の混雑具合に、断念して帰ってきました。
メガーヌ2台とメガーヌワゴン1台とルーテシア1台に遭遇しました。
クルマが多いだけあってルノー車にも遭うなと思いました。
でもカングーはいませんでした。


一瞬の悪夢

毎日サーモスタットが壊れたように暑いので、
タイトルだけでも涼しくしてみました。
ある意味背筋に冷たいものは走ったのですが...。

全国平均の価格上昇と散々煽られてはいたのですが、
行きつけのガソリンスタンドは前回より3円/Lお安い価格設定がされており、
せっかくなんで満タンにしてきました。
今回は12.3km/Lでした。
本人も同乗者もエアコンが苦手とはいえ使用頻度が上がったこと、
地味に渋滞にはまったのが伸びない理由ではないかと。
トラックからの落下物を踏んだ影響はあまりないと思われます。
で、給油を終えて立ち去ろうとしたら、

エンジンがかからない。

正確にはスターターは回るがすぐに止まる。

症状的にイヤな雰囲気だったので、4回繰り返して一時休憩。
直後にお客さんを定刻までに送迎しなければならない予定があり、
なんとかしないわけにはいかないだろうて。
こんな時期だからルノーアシスタンスもJAFも当てにできないし、
いざとなれば止まっている場所がガソリンスタンド、
工具に関してはなんとかなるか、などと一瞬のうちに判断。

そういえば以前、始動直後のエンジンストールのトラブルを
どこかのルノー車サイトで見かけた覚えがあるなぁ、
昔は頻繁にパーコレーションを起こして道端で止まってた悪夢がよみがえり、
やっぱりまずは点火系を疑うのが筋ってもんかな、
2気筒だったこともあって3分でプラグ交換したてしな、
でもさすがにスペアのプラグは常備していないぞ、
とりあえず3分ぐらいして落ち着いたのでもう1回チャレンジ。

やや不安定ながら始動。その後は症状出ず。

...こんなイベントでした。
時間にすれば5分足らずの出来事ですが、ものすごく長く感じられました。
外気温計が37℃を指していたぐらいの猛暑、
ついでに自宅からガソリンスタンドまで1キロ弱ということを考慮し
本人は今回のトラブルは一時的なものだと判断してみました。

「なんだかセンサー」とか「ほにゃららユニット」の交換にならないといいな。
なるならなるで保証期間内にお願いしたい。


テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

落○注意

本日は残念ながら今月末で閉店してしまうRIKSONさんで散財した後
(店長さん紅茶&オマケごちそうさまでした)、
少し遠回りをして帰りました。

で、茨城県内の合併して市になった某所を走行中、これに遭遇しました。

たぶん牛


お断り:撮影はドライバーによるものではありません。

普通のマツダのタイタントラック(2t積ディーゼル)だったのですが、
積荷から大変香ばしい「薫り」が漂っていました。
周辺には牛小屋らしき建物が点在していたので
たぶん牛さんから排出されたものの加工品だと推測されるのですが、
加工直後なのか乾燥が甘いのかそういう仕様なのかわかりませんが、
かなり濃厚なアロマでした。

なおかつ画像を見ていただくとわかるように
けっこうこんもり積まれていまして(過積載じゃないの?)、
しかも荷崩れ防止のシートなんかもかけていないもので、
ちょっと雑にアクセルを開けられるたび積荷の一部が道路に落下。
つかの間古いタイプのゲーム感覚を味わわせていただきました。

たぶん3回ぐらい踏んだと思います...。


稼働率アップ

帰省ラッシュがピークを迎えたとニュースで聞きましたが、
となれば普段使われていないクルマも動き出すということで
ダイハツのコンパクトセダン、シャレードソシアルに遭遇。
結構なお年を召した方が安全運転に徹してらっしゃいました。

現行発売されているトヨタのベルタは妙にまとまっていますが、
ひとむかし前の小排気量セダンはデザインのバランスに愛嬌があった気がします。

とはいえ、本人は断然ハッチバック派なんですが...。


鳴門金時?

カングーの屋根に、濃い紫色の鳥フンがついていました。
犯人がどんな鳥かわかりませんが、
何を食べるとあんな色の便が出るのでしょうか?


まっぱ×2

きょうすれ違ったワゴンRのドライバーさんは、上半身裸でした。
くわえタバコをふかしながらオヤジさんが運転してました。
下半身も裸だったかもしれませんが、確認はとっていません。


プロの目

ちょっとした買物で、某作業用品?専門店(ワークマ○)に行きました。
必要なものだけ買い、店を出ようとすると、
駐車場に停めてあるカングーをのぞき込む作業着姿のオヤジさんが。

「ダンナさんのクルマか?」と聞かれたので「はい」と答えると、
「これは軽油か?」と続けざまに。
たぶんディーゼル車かどうか知りたいのだと思い、
「いや、ガソリンです。一応ハイオク指定です」と。
「そうか、ハイオクじゃなぁ...。ありがとさん」と言い残し、
なにやら電装品いじり工具満載の三菱ディンゴで去っていきました。

プロ?の目で見たカングーはハイオク仕様がネックだったようです。


パーコ

自分は基本的に根性無しなので、カングーは普段、
遠慮なくセルフのガソリンスタンドの洗車機にかけています。
全高1800ミリ以上のクルマは洗うのきついっす。
ま、拭き取りにもたつくとボデーも痛みますし、
できれば夏場の炎天下に洗車するもんじゃないし。
もちろんたまに手洗い&ワックスがけぐらいはしています。

で、先日もちゃっちゃと機械にかけてちゃっちゃと帰ろうとしたら、
隣にTE27レビンがやってきました。
ビカビカのコンクールコンディションというよりは、
きっちりマメに乗ってやってますという雰囲気が出ていました。

50代ぐらいのオヤジさんがオーナーで、
「いやー、いいクルマですね(わりと本心)」と話しかけると、
「あぁ、ありがとうございます」
「夏場はどうですか?」
「思ったよりだいじょうぶですよ(小笑)」
「パーコレーションは?」
「ド渋滞じゃなければ(小笑)。イヤなこと聞きますね(中笑)。
さすがヘンなクルマに乗っているだけのことはありますね(大笑)」

というトークを交わしてきました。
これが「ヘンなクルマに乗ってる」効果です。
夏場のパーコレーションで立ち往生するとねぇ...(遠い目)。


微熱ですね

本日観測された最高気温は「33℃」でした。
この数字がマークされ出した11時ごろにカングーに乗り込みました。
室内に設置されている外気温計は「37℃」を示していました。

よく通る陸橋の出入口に実況気温計が設置されていて、
毎回カングーと同じ数値を出すので精度は悪くないと思うのですが、
それにしても37℃ですか...。
どれぐらいの気温まで耐えられるように設計されているんでしょうか。


新車 to 新車

交差点で新型デミオ新型インプレッサの事故現場を見ました。
軽く鼻先が接触したくらいの雰囲気でしたが、
まだ中古部品のタマ数は少ないでしょうから修理代が高くつきそうです。


電動格納

教習車のすぐ後ろについて、ちょっとイライラしていた三菱シグマ発見。

シグマ自体も結構な珍車ですが、フェンダーミラーが装着されていました。
オプションでカタログに載っていたかはわかりませんが、
がっつりメッキ処理されたフェンダーミラー。
ものすごく丈夫そうな造りでした。

以前のようにドアミラーが認可されないままで現在に至っていたら、
「雨滴感知ワイパー付き鏡面調整式電動格納フェンダーミラー」とか
標準装備されている高級車が走っていたりしたんでしょうか。


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