きょうのダブルバック

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安心代

きのう直で頂いたカレンダーのお礼がてら、
ディーラーさんに12ヶ月点検の予約の電話を入れておきました。
点検の基本工賃は約15000円だそうです。
いくらアシスタンスサービスがあるとはいえ、
始動不良の前歴がある個体なので安心代として適当な線でしょうか。

作業の待ち時間にはどのクルマに試乗しよう?


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お歳暮です

ウチに帰ると、こんなものが届いていました。

カングーは3/4月


壁掛けタイプの2008年ルノーカレンダーです。
カングーは表紙をめくって2枚目、3/4月が担当でした。
宛名は貼っておらず、中に名刺が入っていたので
購入ディーラーの担当(所長)さんが直接持ってこられたようです。
あいにくオーナー本人は不在でしたが...。

あー、ついでに12ヶ月点検の予約しとくんだった。


1.4って...

給油2回分ぐらいサボると、タイヤの空気圧がほぼ10%
低下することをカングーで実体験しましたが、
ちょいと嫁の軽自動車を借りて愕然としました。

空気圧あまあま。

指定2.1キロのところ、1.4キロ。

本人は「なんとなくブレーキがヘンな感じがしてた。」とか
寝ぼけたことを言っていたので小1時間ほど説教しておきましたが、
乗り始めた瞬間にわかるくらいだぞ...。
すぐに行きつけのガソリンスタンドで空気だけ入れましたが、
だいたい3ヶ月ぐらいチェックしていなかったようです。

さて、応急用タイヤの空気圧はどれぐらい減っているのか?


ゴロゴロしてた

ようやく終息に向かいつつあるフランスのストライキですが
(ウチのブログらしくない書き出しで落ち着かない)、
デモの様子を伝えるニュース映像のあちこちで
カングーを見かけました。

サルコジ大統領が議会に出席するのに乗っているわけはなく、
見事にデモ隊の先頭に立っている雄姿もありました。
さすが労働者階級のクルマ。

ついでに取り締まる側の警察車両でも見つけましたが。


あってるといいな

購入から8ヶ月、登録からはほぼ1年経過したカングー。
まだ車体前面の目立つ場所にはありませんが、
ダブルバックやスライドのドアのエッジなどには
使用頻度に相応の小傷がつきはじめています。

本人は気に入って長く乗るつもりでいるので、
補修のためにタッチアップペイントを買ってきました。

結構ホルツ派


プロに塗装をお願いするような状況ではなく、
見栄えよりも錆の広がりを防ぐという塗装本来の目的からして
市販のタッチペンで十分と判断。
ディーラーの純正品は妙に高いです(税込定価1995円)。

ソリッドの白なんてたいした種類はないだろうとなめていたら、
棚を見て愕然としましたね、どんだけ数があるんだか...。
実際の鋼板に塗ってあるならまだしも、
店頭のカラーサンプルの印刷だけで
「ホワイト」と「ホワイトⅡ」と「フロストホワイト」の区別は
自分にはつけられません。
実家の軽トラと同じ色は転用が利くからいいかなぁとも思いましたが、
資本関係もあることだし日産系の色にしてみました。

色味が違ったらそれはそれということで見なかったことにします。


右足に理性を

今回の燃費は14.3km/Lでした。

若干の渋滞&地味に峠道はあったものの、
ほぼ流れの良い道路で300キロ/200キロと距離を稼げたので
高燃費につながりましたかね。
ストレスを感じるくらいエコランに徹していたわけでもなく、
本人としては結構「走った感」があるので、
この結果には大変満足です。


カングー、再び潮風に当たる。

前回から数えて7ヶ月ぶり、カングーは再び潮風に当たってきました。

チリがあってねーぞ


晩秋というより初冬、どころか真冬並みの気温でしたが快晴でした。

貝殻を別目的に転用するらしく、嫁は大量にハマグリを購入。
室内に潮のかほりが漂っています...。
また何か汁もらしたんだろ!


超高級輸入車

海へ向かう強い北風&文字通り雲ひとつない国道で、
スカニアR420にすれ違いました。

メルセデスとボルボのトラクターは何度か見たことがあるのですが、
スカニアは初めて実車を見ました。
個人的には一番かっこ良かった。
どこから仕入れてきたかと考えましたが、
ちゃんと日野で正規輸入されていたんですね。

以前見た流通系の雑誌で、某運輸会社では選ばれたトップクラスの
ドライバーだけに輸入トラックを割り振ると読みました。
車両単体の価格は国産よりいくらか割高だが、
廃車までのトータルコストで見るとあまり変わらなくなる。
それに「ガイシャ」というのがプラスに働いて、
荷主さんには丁寧に荷物を運んでくれるというイメージがもらえる。
やっぱり社員の士気も上がるようです。
もちろんクルマが目立つ分、相応の技量とマナーが求められる。

「いつかは腕を上げて外車に乗る」という一昔前の考えが、
いい部分で残されているんだなと思いました。


道は険しい

行きつけの本屋さんの駐車場、初心者マーク&
たぶん希望ナンバーをつけたクルマが2台停まっていました。

1台は型式と同じ番号をつけたMTのシルビア。
純正のアルミにちゃんと山が残っているタイヤ、
若干車高は落ちているもののヘンにいじくり回された様子はなく、
相応にやれてきてちゃんと乗られているなという感じでした。

もう1台は縁起のいい一桁の番号をつけた、絶版の某ハイトワゴン。
ATの設定しかなかったはずなのでそうなんでしょう。
インチアップされたアルミにスリック並に溝の薄いタイヤ、
整流効果はあまり考えられていなそうなスポイラー類と
なぜか運転席&助手席のウインドウまでフィルムで真っ黒。

さて今の時期、どちらかと言われれば後者の方が優勢でしょうか。
ここまで極端&法に触れるような例じゃなくても、
MT車を買った時点で下手すりゃ変わり者扱いでしょう。
ただ、好感を持てたのは間違いなく前者。

免許を取って最初に買うのがカングー、しかもマニュアル。
...それは先が思いやられますね。


またっ!

カングーについている外気温計は、
摂氏3℃以下になると「℃」のマーク部分が点滅して
路面凍結の注意を促してくれる高度な技術が内蔵されています。
もちろんちゃんと取扱説明書にも載っている内容です。

助手席に乗った人間の3人に2人は言いますね、
「なんか壊れてるんですか?」。
もしくは「また壊れたの?」。

「なんか」は許す。「また」って何だ!
ルノーの名誉のために言っておくがそんなに壊れていないぞ!
最初からそうだったというのが正解。


決め手

12月に車検を控えている嫁の軽自動車ですが、
以前見積もりを取っていた車検屋さんからDMが届きました。

どこで撮った?


なぜ4。

別に輸入車に強い店というわけでもなく、
他の印刷されている様子から判断すると自動車屋さん向けに
汎用デザインされているようなハガキなのですが、なんか気に入った。
この店に出すことにします。

決め手がそこでいいのか?!


ぎりぎりセーフ

ちょっとした用事でカングーの床下に潜り込んだのですが、
地面にダンボールを敷いただけでジャッキやウマを使わなくても
ほぼ標準体型の成人男子が入れました。
ただし、床下での方向転換には注意を要するくらいの
ぎりぎりのクリアランスでして、眼鏡を何度か擦りました。

噂に聞いていたフラットフロア、確かに見ました。
なるほどこういう部分でも高速安定性に貢献しているんですね。


土地柄

親孝行?の紅葉見物からは無事に帰ってこれました。
こっちはいいワインディングロードを気持ちよく走れて
それはそれで満足です。

で、帰りのルートで通過した栃木県茂木町でのこと。
こちらは細い県道から出るのに信号待ちをしていたのですが、
本線の国道を結構な年齢と思しきじいさまが運転する
スバルのサンバートラックが通過しました。

速い。

赤く塗られてもいないのに通常の3倍ぐらい速い。

しばらくしてこちらも国道に入り、サンバーを追う形になったのですが、
すでに遥か彼方に小さくその姿が確認できるだけ。
間違いなく法定速度は大きく逸脱しているはず。

交通量が少なく線形の良い国道、空荷の地元ナンバーでしたが、
場所が場所だけにどこかチューンしてあったんでしょうか?
もともと上のグレードにはスーパーチャージャーが積んであるので、
ターボと組み合わせてツインチャージにするのが
手っ取り早いいじり方だと思います(→手っ取り早くはない)。

あと、周囲に田んぼしかない道路脇で、
どちらも髪の毛が茶色い若いお姉さんが
たぶん原チャリの2人乗り&整備不良でキップを切られてました。
さて、どうやって帰りましょうか。
自業自得じゃ。


まるまる1ヶ月

カゼで寝込んだりしてまったく長距離を乗っていなかったカングー。
本日1ヶ月ぶりの給油です。

今回は11.0km/Lでした。

ほぼ市街地での走行しかなかったんですが、
体調悪化でより一層安全運転に徹していたのが良かったのでしょうか。
アーシングで燃費改善につながったかはまだ判断保留。

前回の給油の際にはタイヤの空気圧調整をサボっていたのですが、
きょう見たら10%近く指定の数値より下がっていました。
このへんは基本ですからね、ちゃんと見るようにしないと。


それは無理です

同乗者も含め、大変に評判いいのがカングーのシートです。
腰痛持ちの人間はもちろん、60代の家族にも
最初は硬いと思ったが、長く乗った後の疲れが少ない、と
高評価が得られております。

ただーし、さすがに肛門への配慮はされていないですね。
痔主の自分、ただいま若干症状が悪化しており、患部が痛いです。
こんなの敷くのは「余計なモノはなるたけ積まない」という
自分のポリシーに反するので使いたくないです(→そっちなの?)。

毎年300万人が受診、日本人の7割が痔主だと
ボラギノール.comで勉強しましたので、
ここはひとつユニバーサル・デザインという観点から
トヨ○さんあたりに率先して「痔主に優しいシート」を開発、
新型ラウムあたりで採用してもらいましょう。

マジメに「痔主対応シート」はいいアイディアだと思うんですが...。
ま、寒くなって本格的に悪化する前に病院に行けって話ですね。
あ、うちは嫁も痔主ですよー。
しかも自分より重症で手術してたりします。



○○の秋

まだギリギリ「行楽の秋」には間に合うでしょうか?

アーシングの効果のほども体感したいので、
今週末には300キロぐらい走ってこようと思います。
大型の観光バスの後ろについても安全運転。


おてがみついた

カングーを購入したディーラーさんから、お手紙が来ました。

日頃のご愛顧に感謝してプレゼントをご用意しています。

...ではなく、12ヶ月点検の案内でした。

はて、納車は4月だったはずと思った
当ブログを最初から読んでいただいている方、
うちのカングーは試乗車上がりの中古車だったんですね。
ゆえに最初の登録は2006年の12月なんです。
怪しげな時限爆弾が仕掛けてあるかもしれないので、
予約を入れてちゃんと点検に出したいと思います。

あぁ、嫁の軽自動車の車検も12月でした。
心と同様、懐が寒い。


5%アップ?

引っ張ってきたカングーのモディファイですが、これでした。

よくできてる


青いケーブルだけしか写ってませんが、アーシングってやつです。
細かい取付位置等に関しては企業秘密ということで。
これをバラすと厳格な訓練を受けた特殊工作員に消されるの(誇張)。
カングー購入直後にこちらで見かけてはいたのですが、
そりゃ最初はノーマルで乗ってやらないとわからんだろというわけで
約半年後に装着となった次第でした。

せっかくなんだからきっちり下地処理&
ついでだからと普段手の届かない部分の掃除をしながらだったので
4時間ぐらい作業にかかってしまいましたが、
やっぱりエンジンルーム内をのぞいてやるのは必要ですね。

で肝心の効果のほどですが、まずライト関係が明るくなったと。
まだ20キロぐらいしかテスト走行はしていないのですが、
普段いちばん使うであろう2500~3500回転ぐらいの
中回転域で力強さがアップした感じです。
雰囲気としては排気量が5%ぐらい上がったかなと。
もうちょっと走ってからもう少し詳しくお伝えします。

管理人のワッキーさま、いろいろお手数をおかけしまして
ありがとうございました。


そりゃあるわな

「珍車」というよりは「珍パーツ」かもしれませんが、
こんなタイヤを近くで見る機会がありました。

フォークリフトなんかに使われているソリッドのスノータイヤです。
荷役作業に携わっている方には有名かもしれません。
北海道や北陸などの寒冷地・積雪地にも現場はあるわけで、
やっぱりこういう製品が用意されているんですね。
「珍パーツ」という言い方は失礼でした。

またひとつ無駄な知識を仕入れてしまった気がする。


安全第一

自分は以前カートをやっていたということもあり、
クルマやバイクのヘルメットは絶対フルフェイス、
あごひももきっちり締める!というタイプです。
実際にヘルメットのお世話になったことも2回ほど
(カートで1回、原動機付自転車で1回)ありまして...。

ただ、街中を走っている原チャリを見ていると、
いわゆる「半キャップ」が結構な割合でいるんですね。
あれ、逆にノーヘルよりも転倒時に危なくないですか?
縁の部分が延髄チョップみたいな形で当たるのを想像して、
信号待ちですり抜けられるたびにイヤな気分になります。

万が一の場合もそうですけど、特に裸眼の場合、
虫とかぶつかってこないんですかね?
ヘルメットのバイザーに固めの乾いたものがぶつかる音は
何度も聞いていたりしているんですが、
直に当たったら軽く出血ぐらいはしそうな雰囲気。

カングーは頭上高広々なので、
ヘルメットをかぶったままでも運転しやすくていいですね。
まだやったことないけど。


10月のご愛顧

毎度当ブログを閲覧いただき、ありがとうございます。
みなさまの声をブログの運営に反映すべく、という気はあまりなく、
思いつきで「アクセス解析」というものを一応かけているのですが、
10月度の結果がまとまっていたけどしばらく放置していました。
上記の文章はほとんど先月分のコピペだ。

10月検索ワード1位

「キュビスター」

えぇ、なんでぇー!? ってここまで驚くほどでもないですね。
興味本位で検索されたのならこちらの内容はスルーしていただいて、
本気で購入を検討されている、もしくはもう買ってしまったという
アグレッシブなクルマ生活を楽しんでいらっしゃる方ならば
ぜひともご一報ください。
できれば後席でいいんで乗せてください。
ついでにあちこちの部品番号を控えさせてください。

カングーのアンテナのネジサイズに関する検索にはお役に立てたかと。
あと、地味にTDCセンサー絡みの検索がかかり始めました。


不穏な動き?

うちのカングーには、ハザードランプがついているんですよ!

インパネ中央部にある、横浜ゴムのスポーツブランドみたいな
三角マークを押すと、前後左右のウインカーが一斉点灯して、
周囲に警戒を促すようなハイテク装備なんですが(一部誇張)、
やはりウインカーと同じカチカチという作動音がします。
エンジンの始動&停止に関わらず、作動音がします。
するんです。するはずなんです。

あのー、今のところエンジンオフ状態に限って
64回に1回ぐらい(アバウト)の割合で、黙って動きます。
いや機能自体は働いてきちんと点灯しているんで
周囲に対してのアピール等にはまったく問題ないんですが...。

個体の仕様だということで済めばいいですね。
何かの前触れでないことを祈る。


せっかく来たのに

ちょっともったいぶっている「モディファイ」らしきものですが、
現物は日曜日に到着していました。

包装は紙袋


旧ルノーロゴがキラリと光る、
ただしなんとなく怪しげな雰囲気も漂う紙袋です。
これを純正のエアフィルターの代わりに装着すると10馬力アップ!
エアコンフィルターの代わりにすればナノ単位の微粒子をカット!

ボケ2個でネタ切れ。すいません。

中身はまだ内密にしておきますが、材料の入手ルートの関係で
結果的に値上げの直前に購入できました。
本来なら快晴で過ごしやすかった当日につけたかったのですが、
さすがに体力の回復を優先せざるを得ない状況でしたので。
がんばってこんどの日曜には作業したいですね。


デリバリー

布団の中でうんうんうなっていると、
表から灯油の移動販売車のアナウンスが聞こえてきました。
関東地方南部でもそんな時期なんですね。

普段ならともかく、寝込んでいるのでもうちっと音量下げてくれ...。


撮影禁止

そりゃまがりなりにもカングーオーナーですから、
ちゃんとルノーブースで情報も仕入れてはきたんですよ。

実は地味


ルノーブースではお姉さんの撮影はご遠慮いただいているそうです。
通りで公認サイト以外の画像が極端に少ないはずです。

...すいません。

オーバーヘッドコンソールからのビビリ音ですが、
そういった症例はルノージャポン本体ではあまり聞かないそうで、
要約するとディーラーさんで行った防振テープ&ネジの増し締めが
正しい対処なのではないか?だということです。
直接走行に関わる部分でも重要保安部品でもないので
特に対策部品に変更したとかはないそうで、
「申し訳ないですねぇ。」と謝られてしまいました。

エンジンの始動不良に関しては、
「ヘンな言い方かもしれませんが、小さなトラブルでも
どんどんディーラーに言ってやってください。」と。
何年モデルという分け方ではなく、生産ロットの違いで
部品の精度や仕様が変わるのは当たり前とも言えるので、
保証期間の残っているうちにトラブルを出し尽くしたほうが
お客さんもトクですからとの言質を得ました。

「でも、日産と組むようになってから、最近の部品なんかは
ずいぶん品質は上がりましたよ。」とも。
「同じフランス車というくくりなら、プジョ○はともかく、
シトロエ○には勝っていると思います(笑)」と言われましたが、
そんなもんレクサスの関係者あたりからは
鼻で笑われるようなレベルの話じゃないかと突っ込んでみる。

ついでに、フェイズ1のメガーヌでは2750~3000回転付近という
高速道路でいちばん使いそうな帯域でエンジンから共振が起き、
対策に苦労したんですと裏話を伺えました。
エンジンマウントを変えたら他の部分に影響が出て、
またそれを抑えるために設計を変えなきゃならなくなったりと、
不具合パーツを交換しておしまい、というわけにいかなかったと。

クルマつくるのって大変ですね(強引な〆)。


落ち着かないでしょ

部品コーナーネタの続きです。

ポリスマン御用達


写真はみなさまもおなじみの某散光式回転灯のメーカーです。
毎回ここのブースに行くたびに思うのですが、
向かいのブースは落ちつかなそうですね。
まだ自分で場所移動ができる説明員さんならいいですが、
受付固定で座らされた日にはしばらく残像が残りそうで...。

タイヤチェーンの取り付け体験にも参加しましたが、
北海道出身でスタッドレスタイヤとの履き替えが当たり前、
逆にタイヤチェーンというものを扱ったことがない嫁が
「関東ならこれで十分じゃない?」という反応をしていました。

あと、後付のプラグコードに関して、
どちらのメーカーさんも「赤いのがいいか青いのがいいか」
大変気にしてらしたのが印象的でした。
とりあえず適応表にカングーが載っていた
赤いほうをチェックしてみたいと思います。

あ、1.4しか出ていないではないか!


レインボー

本格的にカゼをひきました。
クリア/白/黄/緑/血が混じって赤の鼻水が出ています。
ちょっと楽しくなってきました。


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